自己犠牲により人のためなれ!の一日

この間六本木のとあるバーで同僚の愚痴聞きで3時間も付き合う羽目になった。

たまたまその日は立川の方まで出張があったので
約束の時間、六本木まで戻るのにかなり時間かかって
立川ー六本木間の移動でかなりぐったりした(笑)

東京にもあんなのんびりした風景が広がってるんですね。
奥多摩あたりだと、熊も普通に出るというから本当にびっくり。
ウチの実家周辺よりもはるかに田舎なんですもん!

そんな事より、
六本木について一回会社に戻って、速攻待ち合わせのBARへ。
同僚はすでに顔が赤く、
今にも愚痴り始めそうな勢いだったが、
いつものようにスーツのジャケットに手を入れるとケータイが入ってない!!!

会社に置きっぱなしだったこと思い出し、大慌てでまた会社戻って
またBARへ戻ってきた(-”-)

この日の移動距離、
いったいどれくらいなんだろう(・_;)
たぶんこの日は本当についてない一日だったんだと思う。

出張やら無駄な移動で疲れてる体に

同僚の日々のうっ憤がのしかかる・・・(苦笑)

同じ酒オーダーしてチビチビ飲みながら聞いてるが
息つく暇もなく話す同僚は、スーツもなんだかヨレヨレに見えたww

愚痴の聞きあいはサラリーマンであればお互い様よ。
本日は自己犠牲によりひとのためなれ!の日だったらしいです。

12:ボーナスでオーダースーツ

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。

年末年始は実家の茨城でのんびり過ごそう計画。
気付いたら六本木LIFEもそろそろ一年を迎えようとしてる。
早いなぁ一年。
でもこの一年で職場のある六本木界隈もだいぶ慣れて来たし、
今じゃ大江戸線は俺のもの的な勢い(笑)
東京スカイツリーも俺にほほ笑んでますよ!

実は今年の冬のボーナスでオーダースーツを仕立ててもらいました。
知り合いに紹介されたヒルズメンズ倶楽部ってオーダースーツのお店なんですが、
その人もそのヒルズメンズ倶楽部でアレコレお世話になり、
なれないオーダーもバッチリだったと言ってた。
とにかくスーツなんて毎日着るもののくせに、なかなか着こなすのは難しい。
自分の体型すらアヤシイ人間だって沢山いる。
オーダースーツ仕立てる時は信頼できるプロの店に行くのが絶対安心だし間違いない。

今回初めて利用したお店なんだけど、多分今まで仕立てたオーダースーツで一番身体にも気持ちにもフィットしたんじゃないかな。
こればかりはさ、実際オーダースーツ仕立ててもらって、自分で袖通して始めて感じるものだから、とにかく作ってみるしかないんですけどね。

11:外人だらけ六本木

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。

六本木も随分秋めいてきました。
茨城は六本木よりももっと寒いんだろうな。
つくばの方に住んでる友達から「こっちは随分冷えてきた」とメールがあった。

とにかく六本木は外人が多い!!
特に夜の六本木は場所によって「ここ日本かよ!」と思うくらい。
世界の国々の人と会えそうなくらい国際色豊かです。
特にスポーツバーなんか凄い。
六本木はスポーツバーが本当に多いんだけど、
いつも外人ばっかの某スポーツバーは最初怖くて入れなかった(笑)
でもこの間のタジク戦は家で応援したけどねww
最近ちょとお財布が寒くなってきたので松屋TAKE OUTと近所のコンビニで買ったビールとおつまみでTV観戦。
とにかく代表にハーフナー入ったの、これはデカイね!!!
とにかく背もデカイ(笑)
横に並んだら俺、どうなるんだww
バリ欧米顔の日本人、今後ともみんなで応援愛していきましょう!

そう言えばクリーニングに出してたオーダースーツ、
ここ最近ボケてるのか忙しくてそれどころじゃないのか
なんども取り損ねてる。

いつもクリーニング店過ぎてから「あ!オーダースーツ」と気づく。
でも面倒で、明日明日となるうちに今日。
今着てるオーダースーツもそろそろクリーニング行きだし、
もう一着オーダースーツ行っとこうかなぁ!
もちろん!イージーオーダースーツね(笑)
フルオーダースーツなんて給料倍になったらって感じだね。

10:取引先の方と!

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。
ウチの仕事ではこういう事はまず滅多にないんだけど、おととい取引先の人と飲みに行った。

向こうも出身が茨城で、俺と同じイージーオーダースーツ仕立ててもらった所に一着今お願いしてるらしい。
妙に意気投合しちゃって、結構遅くまで飲んだ。

向こうは六本木歴もう6年目。
すっかり茨城なまりも消え、俺から見れば立派な東京人だ。
最初は仕事の話題が中心だったが、気づいたらオーダースーツの話題が中心。
その方も東京でオーダースーツ着用するようになったらしいが
周りにオーダースーツを着用してる人がほとんどいなくて
俺と話があったことがとてもうれしいらしい。
奥さんは「スーツなんてサラリーマンにとって毎日着る作業着みたいなもんだから、安いスーツでいいじゃない」と何度も渋い顔されるらしいのですが、それを強引に押し切って年に一回オーダーするのが楽しみらしい。

そ、そっか。
奥さんがいるのか。
そこだけ俺と違った(笑)

まぁ家庭持っててなかなかスーツにお金書けるなんて理解してくれる奥さんはいないだろうなぁ。
よっぽど高給取りじゃないとなぁ。
とはいえ、このポリシーは貫きましょうや。
仕事のモチベーションみたいなもんですよ。
東京じゃ無ければ男のモチベーション、車だったりしますよね。
どうせここじゃ維持できないんだし、せめて着るものくらい
こだわってもバチ当たらないですって。

9:弟。東京に来る。

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。
茨城の実家に住んでる弟が東京に遊びに来た。
しかもせまっ苦しい六畳一間の部屋に無理無理3泊。
普段弟も仕事仕事でなかなか連休が取れないので
こういう機会に兄貴利用して都会を満喫しようとしてるんだろう。
もっと広い部屋だったら大歓迎だけど、これじゃ神田川の世界ww
いや、あっちの方がもっと狭くて古ぼけてる。
ウチはまだまだマシか(笑)
基本、日中は俺は仕事なので弟は適当に好きな所ぶらぶらしてる。
が、夜になると何故か六本木にいる。
兄貴におごってもらおう魂胆見え見えだぞ。
まぁこの際六本木を大いに味わってくれ!とヒルズ前のサイゼリアに連れて行った(爆)
弟はやはり六本木どころか都会慣れしてないらしく、一日人ゴミウロウロしすぎてちょっと気分が悪かったらしい。
ある意味サイゼリアで落ち着いたろww
久しぶりに茨城の両親と近所の話に花が咲いた。
イージーオーダースーツの話も。
やはり弟も、茨城にいてオーダースーツを着るメリットを感じてないらしく、

「兄貴!オーダースーツなんて無理してない?」

おう!だいぶな(笑)

でも楽しいぞ。
田舎では楽しめない楽しみがここにはある。
ある意味、六本木で働いていろんなこと吸収した。
仕事の事よりプライベート。
もっと馴染めば茨城の友達よんでこのネオンでも見ながらしっとり飲み明かしたい。
眠らない街東京!
眠らない街六本木!

8:オーダースーツ。失敗しないために。

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。

スーツのサイズって昔からいつも微妙だった。
なにせB体だからねww
小さい頃からプヨプヨしていた俺は、多分、一生このままのシルエットで過ごす事になると思う。
でも体型で諦める必要はないって事はオーダーが教えてくれた。

ふと久しぶりに既製品の量販スーツ店に顔出したら、
値段の安さにやはりうなってしまった。

安さを選ぶか。
フィット感と質を選ぶか。

ラフなTシャツやGパンと違ってスーツは失敗が許されない。
聞いた話だがフルオーダーでスーツ仕立ててもらっても、
出来あがったの着るとサイズが合わなかったってこともあるらしい。

おいおい。オーダーなのにそんなこと。。。
あるらしいんです!

オーダーと言うのは職人の腕の良い所を見極めて通って納得いく一着を作るものらしい。
あまりに違うのはさすがに論外だろうけど、せっかく高い金払ってサイズがフィットしないのは泣くに泣けないなぁ。

オーダースーツ、失敗しないためには、まずはイージーオーダーやパターンオーダーなんかから入るのがやはり無難らしい。
そのお店に何度も通い、担当者との信頼関係でフルオーダーは作るべきという意見もある。

なるほど。
今の所、イージーオーダーだが失敗はない。
(その前にそんなにオーダースーツ持ってるわけじゃないけどww)

これは今後のスーツを仕立てるときの参考になった!!

カテゴリー: リアル東京, 六本木の夜は終わらない — admin 3:38 PM

7:ボーナス前のぼやき

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。
ボーナス前でお財布がカツカツ。
もう少しの辛抱だ。
ボーナス入ったら、まずオーダーシャツを仕立ててもらう。
あとスーツのコーディネートに合わせて時計も買おうかと…

いくらオーダーで仕立ててもらっても
結局身につけてる小物がしょぼかったらそれこそ単なる背伸び。
一着良い物を身につけると言う事はトータルで揃えて行かないと返って恥ずかしいことになり兼ねない。

昔聞いた話だが、めちゃくちゃローン組んで買った高級車を砂利砂利の青空駐車場に置いてたら、車上あらしにあったという人がいた。
高級外車を買ったものの、それに見合う生活をしてないもんだからなにかと余計な不安を増やしたようなもんだって反省していた。

高級外車を買うってことは、それなりの生活水準と、余裕があって初めてブランドを楽しめる。
ついつい、俺ら庶民は、ブランドだけに夢中になって、がむしゃらに働いてやっと手に入れ満足する。
その先を考えていないわけだ。

身の丈に合った生活。
よく言ったものだ。

自分もオーダーオーダーと言ってる割にはやっぱフルオーダーはまだ手が届かない。
多分スーツを楽しもうと思うと、もうキリが無いということだ。

あぁ~それにしてもボーナスよ、早く入れ!
ここ最近六本木のおねえちゃんのお店にも行ってない。
入るまでは行くまいと決めてる。
六本木界隈では割と安い店があって、同僚と息抜きで行くのが楽しみの一つなのに。

6:銀座の紳士・淑女。六本木ヒルズのセレブ住人。

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。

仕事で銀座に行った時の事。
めちゃくちゃ高そうなテーラーからめちゃくちゃ金持ってそうなおじさんとめちゃくちゃ品の良いおばちゃんがお店の人に深々と頭を下げられ店を出て行くのを見た。

ザギン…
これがザギンの風景か…
自分がよく利用するオーダーメードの店も、フルオーダーで細部にまでこだわればさすがにとんでもない値段になるが、
多分ここのテーラー。
こんなもんじゃきかないだろう。

しかし背伸びした人間と本物の紳士とはこうも違うのか!!

その時着てたスーツも、きっと一着○十万位する高級オーダースーツなんだろうなぁ。
住む世界が違い過ぎる。

まず俺は東京の下町の家賃6万五千の部屋でいっぱいいっぱい。
会社からも見える六本木ヒルズの住人にも見せてやりたいくらいの部屋の狭さ。

そうそう。
六本木ヒルズも違う世界の人が集まってる。
職場が六本木となり、まず行ってみたかったのが六本木ヒルズで
何となく終業後プラプラ散歩してたら、
ヒルズ専用駐車場から出て来る車が、ベンツ、BMW、レクサス…
ブランドショップで買い物してるお客さんは、背の高~いモデル風女性を連れた金持ってそうなオッサン。

東京と言うのはこういうところなのだと思い知らされた。
一生懸命溶け込もうとしてるが、到底無理だなぁ。
諸善庶民は庶民。
オーダースーツ着て自己満足してる程度なんだよ。

5:いっちょ前にオーダースーツ、語らせてくれ。

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてます。
フレッシュマンシーズン。
俺もある意味フレッシュマンなんだけど、見た目がなにせフレッシュじゃない(笑)
やたら六本木の居酒屋周辺で、まだまだスーツ着なれてない。
いやスーツに着られてる風の若者が騒いでる。
いまどき新卒者でオーダースーツを仕立てて社会人になるヤツっているのかな??
まだなにも分からん若造がオーダースーツぅぅぅ??って上司に睨まれるか、
まぁ育ちの良い坊ちゃんってみられるか。
いずれにしても、今の若者は不景気育ちで堅実だなぁって印象を受ける。
スーツだって、セミオーダーなんかにも目もくれず、二着目半額のお店で買うんだろうなぁ。
あとカジュアルな感じでスーツセレクト21みたいな店も増えてるし。
今やオーダーなんて古い価値観なんて思われるのかもしれないが、
本物の男は本物を知るという所に辿りついた時、オーダーの魅力に気づくのかもしれない。

今、夏に向けてオーダーシャツを作る予定だ。
オーダーシャツで東京の暑い猛暑を乗り切る。
とにかく吸水性、速乾性の素材を遣って自分の体型に合わせたものをビシっとさりげなく着たい。

最近六本木にもよさげなオーダースーツの店を発見。
仕事帰りちょっと寄って相場を確認しようと思ってる。
ある程度シャツの相場はネットで調べれば把握できるが、
実際素材は目で見て触って確かめなくちゃ意味が無い。

カテゴリー: B系男のつぶやき, 六本木の夜は終わらない — admin 3:36 PM

4:しゃべらなければ東京人。しゃべれば茨城県民

B体B型男のB太郎です。オーダースーツの魅力に目覚めてしまい。こっそり自分なりのブログ書いてま

この間新宿に行った。
なんか聞いたことある店だなぁと思ったら例の紹介されたオーダーシャツの店。
新宿にオーダーシャツの店なんていろいろあるだろうけど、
とりあえずまだまだ初心者の俺には、この店が妙に印象に残っていた。

夏、ヒートアイランド現象で都内の暑さは半端じゃないと聞いた。
吸水性のいいオーダーシャツをいくつか作ろうか…
着心地のいいシャツはそれだけで過ごしやすい。
とりあえず検討中ってことで。
最近やたら仲良くしてる六本木社の連中と飲みに行く機会が増えた。
六本木のスポーツバーで外人とハイタッチし、
六本木のショットバーでしっとりニヒルに決める(笑)

しゃべらなければ東京人。
しゃべれば茨城県人。
六本木の夜はやっぱイメージ通りギラギラしてる。

なれなかった東京生活も、今は疲れるくらい楽しい時間で、
長らく田舎で生きてきた人間にとってはかなり刺激的だ。

今度は同僚オススメのお姉ちゃんの店に行くことにした。
ぶっちゃけ、六本木=ぼったくられる方程式が抜けない田舎者は江戸っ子に付いて行くのが賢明だ。

六本木に限らず、東京は大都市が沢山ある。
新宿・渋谷・池袋・銀座
田舎者でも行ったことない人間でも必ず知ってるこの大都市。
時間があればどんどん探検しようと思う。
オーダースーツの店探しも兼ねて。
あ~宝くじ当たらないかなぁ~
1億えんとまで言わない。
せめて1000万ww